
| 高校生の頃から青春時代を終わるまで、たくさんの詩を書きました。 その殆どを忘れてしまいましたが、ほんの少しだけ小さな詩集に書き残していました。 遠い昔の自分に出会って懐かしい思いが膨らんで・・・ 山口の小さな町で中原中也をこよなく愛して過ごしました。 年齢別に分けてみました。意味不明の詩に付いて質問は受け付けておりません。 私にだって解らないんですから・・・当時もやはりトンちゃんでした。 花、夢、虹…これは現在の物ですが下に行くほど新しい物です。 |
見つめていた遠い日 雨 少女 玄界灘の日没 詩人 想い出 椿によせて 梅雨の風景 |
階段 海の詩 お初釜 冬の海 青春 新しい世界 足跡 益田の海にて 寿ぎの日 南の国 |
赤ちゃん 花に向いて 大山 緑の中で 寿ぎの日 U 秋の気配 同窓会 蓮の花 明かりをひとつ 心の響き |
天空の星 余韻 天使の眠り フィナーレ シャトル 夢 ゆっくりね 涙は生き物 真夜中に ハッピーバースデー |
| 視点を変えて 未知の世界 愛しい人 同い年 如月の空 まどろむ中で 心のかけら 心乱れて 白鳥の詩(うた) 時を越えて |